近藤春菜の祖父と母親はどんな人で経歴は?自叙伝の内容や旧家の自宅を調査!

芸能

こんにちは〜chikuwaです!

11月23日に、

芸能人の家族の歴史を本人に代わって徹底取材する番組『ファミリーヒステリー』

今回は、東京都狛江市出身ハリセンボンの近藤春菜の家族について放送されるみたいです!

ということで今回は、

小田急電鉄に勤めていた祖父が生前に残した自叙伝や警察官の父のことについて調査してみたいと思います!

近藤春菜の祖父と母親はどんな人で経歴は?

祖父の経歴は?

祖父は小田急電鉄に勤めていたということみたいですね。

調べてみたんですが、これ以外についてはわかりませんでした。

 

ただ、小田急電鉄に勤めていた祖父は多分母方の祖父なのかと思われます。

その理由は、近藤春菜のもう一人の祖父は、警察官ということ。

 

多分近藤春菜の父親が警察官になったのは、警察官の父親がいたから警察官に憧れたということなんだろうと僕はそう思います。

 

近藤春菜の父方の祖父はおそらく警察官。

 

 

だから小田急電鉄に勤めていた方の祖父は母方の祖父のことかなと。

 

小田急電鉄に勤めていたのは母方の祖父。

 

 

母親はどんな人?

 

母親についても情報はありませんでした。しかし、20年以上ヨガをやっているとのことでした。

 

ちなみに家族思いの母親だそうで、「無人島に何かひとつ持っていくとしたら、何を持って行く?」ということに対し、アルバムと言っていたそうです。

 

理由は、無人島でひとりになっても家族写真を見れば寂しくないということなんだとか。

本当に家族思いですね!

近藤春菜の祖父の自叙伝の内容や母親の旧家の自宅を調査!

祖父が残した自叙伝の内容はどんなことが書かれていたの?

祖父は、自分の半生や生い立ちなどを書いた自叙伝を残していたとそうなんですが、一体どんなことが書かれていたのかはわかりませんでした。

 

番組内容では、家族や仕事への思いがあふれていたということなので、家族のことについていろいろ心配事などがあったのかもしれませんね。

 

そんなことで自叙伝を残した祖父も、とてもやししい心の持ち主だったのかも?

あとは仕事のことも書かれていたようなので仕事熱心ということだったようです。

 

母親の旧家の自宅について!

近藤春菜の母親の自宅は、昔から由緒ある家系を持つ旧家。長野県南相木村にあるようで、

それを昭和36年、大島渚監督が自宅を撮影で使いたいと頼んだということも書かれていますね。

 

これは、どんな映画の撮影で使おうと思ったのかは分からないのですが、

多分昭和46年の映画『儀式』で使われたと思われます。

 

昭和46年の映画なので10年経っているから、あり得ないような気がしますが可能性は少なからずあるのかなと。

この理由は、近藤春菜の母親が『大島渚監督が自宅を撮影で使いたい』という依頼を何度も断ってやっと許可されたから10年後に映画の撮影に使えたとも考えられますね。ないとは思いますが・・・

 

 

近藤春菜の祖父と母親のまとめ!

  • 小田急電鉄の祖父は多分母方の祖父。
  • 父方の祖父は多分警察官(近藤春菜の父親が警察官ということと祖父が警察官だという噂から。)
  • 近藤春菜の母親の家は、昭和36年、大島渚監督が自宅を撮影で使いたいと言われて昭和46年の映画『儀式』で使われた可能性がある。

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